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2006年06月29日

小学生の頃の授業参観

271 : おさかなくわえた名無しさん : 2006/06/24(土) 09:54:16
小学生のころ「研究発表会」というのがあった
そのシステムが最悪で1人1人みんなの前で発表なんて生ぬるいものじゃなく
発表を聞きたい人のところへ行く、というものだった。しかも授業参観日に
私は後半発表組で前半は仲のいい友達のところへ行って発表を聞いた
そして後半、何人くらい集まるだろうと期待していたが私のまわりには誰も集まらなかったorz

来たのはお母さんだけ・・・
面白い発表をして人気者になろうと研究を紙芝居にまとめて一生懸命絵をかいたのに・・
そんなことを思いながら教室の隅でお母さん1人相手に紙芝居を始めたんだけど
私は恥ずかしいやら情けないやらで発表の途中で泣き出してしまった。
もうグダグダになりながら一応最後まで読み終わると お母さんが
「すっっごいおもしろかったよ!○子はやっぱり天才だね!」と言ってくれた。

あっヤバイ泣けてきた・・・




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2006年06月29日22:00 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他 はてなブックマーク - 小学生の頃の授業参観 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

  1. 2006年06月29日 22:21
    みんな泣いて大人になる

  2. 2006年06月29日 23:14
    ↑良いこと言った

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