639 :名無し職人 :2006/08/01(火) 18:49:26
七面鳥を抱えて告白室に入ったブライアンが言った。
ブライアン:「お許しください、神父さまわたしは罪を犯しました。家族のた めにこの七面鳥を盗みました。神父様この七面鳥を受けとって罪を許してもらえますか?」
神父:「それはいけない。償いには、それを盗んだところに戻さなければならない。」
ブライアン:「そうしようとしたんです」
ブライアンはすすり泣いた。
ブライアン:「でも、相手は断ったんです。神父様、どうしたらいいのでしょ う?」
神父:「それが本当のことなら、家族のためにそれは取っておきなさい。」
ブライアンは神父に礼を言って去っていった。
告白を聞き終わって、神父は住居に戻った。台所に行くと、クリスマス用の七面鳥が盗まれていた。
2006年08月05日
2006年07月14日
女性は平等に誉めるべき
615 :名無し職人 :2006/07/12(水) 22:41:45
ジョージがバーに入ると、とびっきりの美女が不細工な女と飲んでいた
ジョージは二人の間に割って入り、自分の頭の中にあるありとあらゆる口説き文句で美女を褒め称えた
「君の瞳はイギリス王女の付けるサファイヤリングだ」
「君の髪は上等なシルクよりも輝いている」
「君の口は朝露に濡れる庭園のバラのようだ」
「君の耳はフランスのパティシエがこしらえたデザートだ」
それを隣で聞いていた美女の連れは面白くない
「あなた、女性を褒めるときは、分け隔て無いように平等に褒めるべきよ」
ジョージはしばらく考えて
「そうだったね。鼻を褒めるのを忘れていた」
ジョージがバーに入ると、とびっきりの美女が不細工な女と飲んでいた
ジョージは二人の間に割って入り、自分の頭の中にあるありとあらゆる口説き文句で美女を褒め称えた
「君の瞳はイギリス王女の付けるサファイヤリングだ」
「君の髪は上等なシルクよりも輝いている」
「君の口は朝露に濡れる庭園のバラのようだ」
「君の耳はフランスのパティシエがこしらえたデザートだ」
それを隣で聞いていた美女の連れは面白くない
「あなた、女性を褒めるときは、分け隔て無いように平等に褒めるべきよ」
ジョージはしばらく考えて
「そうだったね。鼻を褒めるのを忘れていた」
2006年07月10日
幸せなのはどっち?
414 :名無し職人 :2006/07/08(土) 01:07:08
哲学の教授が学生に質問した。
「ここに一〇万ドル持っている男と、八人の子持ちの男がいたとする。この二
人のうち、どちらが幸せだと思うかね」
学生のひとりが答えた。
「八人の子持ちのほうです」
「なぜかね」
「なぜなら」学生は答えた。
「子持ちの男のほうは、もうこれ以上欲しいとは思っていないでしょうから」
哲学の教授が学生に質問した。
「ここに一〇万ドル持っている男と、八人の子持ちの男がいたとする。この二
人のうち、どちらが幸せだと思うかね」
学生のひとりが答えた。
「八人の子持ちのほうです」
「なぜかね」
「なぜなら」学生は答えた。
「子持ちの男のほうは、もうこれ以上欲しいとは思っていないでしょうから」
2006年07月01日
逃れられない徴兵
548 :大人の名無しさん :2006/06/26(月) 20:44:22
いよいよアメリカの北朝鮮空爆が現実味を帯びてきた。
北朝鮮は急いで兵力を増強するため中学生も徴兵の対象とした。
ある中学生が徴兵されたが、何とか抜けられないかと上官に訴えた。
「上官どの、実は僕は結核を患っているのです!!」
しかし、上官は冷たくこう答えた。
「本来ならお前は軍にいられないが、今は緊急事態なのだ。」
少年は落胆したが、翌日、知恵を絞って再び上官に訴えた。
「上官どの、実は僕は目が見えないのです!!こんな状態で戦場へいっても同志の足を引っ張るのが落ちです!!」
しかし、上官は冷たくこう言った。
「ばか者!!動けぬならば楯となれ!!それが愛国心と言うものだ。」
少年はひどく落胆したが、翌日知恵を絞って三たび上官に訴えた。
「上官どの、実は僕は精神薄弱で何をするか分かりません。おまけにひどい知恵遅れで字も読めないのです。」
しかし、上官は冷たくこう言った。
「何を言うか!!偉大なる将軍様を見ろ!!それでもしっかりと人民を導いておるではないか!!」
いよいよアメリカの北朝鮮空爆が現実味を帯びてきた。
北朝鮮は急いで兵力を増強するため中学生も徴兵の対象とした。
ある中学生が徴兵されたが、何とか抜けられないかと上官に訴えた。
「上官どの、実は僕は結核を患っているのです!!」
しかし、上官は冷たくこう答えた。
「本来ならお前は軍にいられないが、今は緊急事態なのだ。」
少年は落胆したが、翌日、知恵を絞って再び上官に訴えた。
「上官どの、実は僕は目が見えないのです!!こんな状態で戦場へいっても同志の足を引っ張るのが落ちです!!」
しかし、上官は冷たくこう言った。
「ばか者!!動けぬならば楯となれ!!それが愛国心と言うものだ。」
少年はひどく落胆したが、翌日知恵を絞って三たび上官に訴えた。
「上官どの、実は僕は精神薄弱で何をするか分かりません。おまけにひどい知恵遅れで字も読めないのです。」
しかし、上官は冷たくこう言った。
「何を言うか!!偉大なる将軍様を見ろ!!それでもしっかりと人民を導いておるではないか!!」
2006年06月29日
女の一生
917 :名無し職人 :2006/06/25(日) 21:07:27
女の一生は球技のボールに譬えることができる
18歳、女はサッカーボール
22人の男が彼女を追いかける
28歳、女はホッケーのパック
8人の男が彼女を追いかける
38歳、女はピンポンの球
2人の男が彼女を押し付け合う
48歳、女はゴルフ ボール
1人の男が彼女の後をトボトボついて歩く
58歳、女はドッヂボール
みんなが彼女を避けようとする
90歳、女はボーリング
みんなは静かにその姿を見送り、残した数字の大小に一喜一憂する
女の一生は球技のボールに譬えることができる
18歳、女はサッカーボール
22人の男が彼女を追いかける
28歳、女はホッケーのパック
8人の男が彼女を追いかける
38歳、女はピンポンの球
2人の男が彼女を押し付け合う
48歳、女はゴルフ ボール
1人の男が彼女の後をトボトボついて歩く
58歳、女はドッヂボール
みんなが彼女を避けようとする
90歳、女はボーリング
みんなは静かにその姿を見送り、残した数字の大小に一喜一憂する
2006年06月25日
マフィアと会計士
724 :名無し職人 :2006/06/19(月) 19:42:12
マフィアのボスが子分を引き連れて会計士のところに乗り込んだ。
会計士は耳が聞こえず、口もきけなかったので、子分が手話でボスの
話を伝えた。
「おい、この俺様からくすねた300万ドルはいったいどこにある?」
子分が手話で伝えると、会計士も手話で答えた。子分は会計士の
答えをボスに伝えた。
「そんな金は知らない、って言ってやすぜ」
その答えを聞いたボスは拳銃を取り出し、銃口を会計士の鼻っ面に
突きつけて言った。
「もう一度聞く。この俺様からくすねた300万ドルは、いったい、どこに、
ある!?」
会計士は恐れおののき、裏庭の物置の下の地面に埋めてあると
手話で子分に伝えた。
「おい、このくそったれ野郎は何て言いやがった?」
すると子分は首を横に振りながら言った。
「おまえみたいな腰抜けに引き金が引けるものか、と言ってやすぜ」
マフィアのボスが子分を引き連れて会計士のところに乗り込んだ。
会計士は耳が聞こえず、口もきけなかったので、子分が手話でボスの
話を伝えた。
「おい、この俺様からくすねた300万ドルはいったいどこにある?」
子分が手話で伝えると、会計士も手話で答えた。子分は会計士の
答えをボスに伝えた。
「そんな金は知らない、って言ってやすぜ」
その答えを聞いたボスは拳銃を取り出し、銃口を会計士の鼻っ面に
突きつけて言った。
「もう一度聞く。この俺様からくすねた300万ドルは、いったい、どこに、
ある!?」
会計士は恐れおののき、裏庭の物置の下の地面に埋めてあると
手話で子分に伝えた。
「おい、このくそったれ野郎は何て言いやがった?」
すると子分は首を横に振りながら言った。
「おまえみたいな腰抜けに引き金が引けるものか、と言ってやすぜ」
2006年06月24日
社員適正診断
805 :名無し職人 :2006/06/22(木) 00:16:06
社員適正診断
机一つ、椅子二つだけある部屋に社員を一人で二時間入れる。
・時間内に机を分解した者は技術部門へ
・灰皿の吸殻を数えた者は財務部門へ
・椅子に話しかけていた者は人事部門へ
・座る間もなく部屋を出て行こうとしたものは営業部門へ
・見たところそう悪くないでしょうと言った者はマーケティング部門へ
・ずっと居眠りをしていた者は経営部門へ
社員適正診断
机一つ、椅子二つだけある部屋に社員を一人で二時間入れる。
・時間内に机を分解した者は技術部門へ
・灰皿の吸殻を数えた者は財務部門へ
・椅子に話しかけていた者は人事部門へ
・座る間もなく部屋を出て行こうとしたものは営業部門へ
・見たところそう悪くないでしょうと言った者はマーケティング部門へ
・ずっと居眠りをしていた者は経営部門へ
2006年06月21日
カンガルーとエンパイヤステートビル
582 :名無し職人 :2006/06/14(水) 22:11:01
Q: カンガルーはエンパイヤステートビルより高く跳べるか?
A: イエス。なぜならエンパイヤステートビルは跳べないから。
Q: カンガルーはエンパイヤステートビルより高く跳べるか?
A: イエス。なぜならエンパイヤステートビルは跳べないから。
2006年06月20日
アラブ人とコンピュータ
633 :名無し職人 :2006/06/16(金) 03:18:43
ある店員がアラブ人にコンピュータを勧めた。
店員「これはとっても便利ですよ。あなたの仕事が半分になります。」
アラブ人「じゃあ、2つくれ。」
ある店員がアラブ人にコンピュータを勧めた。
店員「これはとっても便利ですよ。あなたの仕事が半分になります。」
アラブ人「じゃあ、2つくれ。」
2006年06月19日
国を豊かにする方法
357 :('A`) :2006/06/15(木) 17:55:06
メキシコ政府が閣議を開き、財政問題について話していると、ある閣僚が
「わが国の危機的財政を再建するためには、アメリカに宣戦布告するしかない」
というので、閣議は大騒ぎになった。
「ドイツを見よ、日本を見よ。アメリカと戦争して負けた国はアメリカの
援助でめざましい経済成長をしたではないか」
閣僚たちは感心したが、意見を求められた国防相は反対した。
なぜ反対するのか他の閣僚が不思議に思っていると、国防相は
「もし、万が一、わが国がアメリカに勝ってしまったら、一体誰が責任をとるのか」
メキシコ政府が閣議を開き、財政問題について話していると、ある閣僚が
「わが国の危機的財政を再建するためには、アメリカに宣戦布告するしかない」
というので、閣議は大騒ぎになった。
「ドイツを見よ、日本を見よ。アメリカと戦争して負けた国はアメリカの
援助でめざましい経済成長をしたではないか」
閣僚たちは感心したが、意見を求められた国防相は反対した。
なぜ反対するのか他の閣僚が不思議に思っていると、国防相は
「もし、万が一、わが国がアメリカに勝ってしまったら、一体誰が責任をとるのか」
掃除機の訪問販売員
665 :名無し職人 :2006/06/16(金) 20:30:03
掃除機の訪問販売員が彼の新規開拓した地域で最初の家を訪れた。
彼がノックをすると、優しそうなおばあさんがドアを開けた。彼はおばあさんがしゃべるすきもなく、牛のたい肥をカーペット中にまき散らしながら家の中に入り込んだ。
彼は言った。 「奥様、もしこの掃除機できれいにならないようなことがあれば、私がこれらをひとつのこらず食べてみせます」
おばあさんは彼にウインクをしながら言った。 「ケチャップをかけて食べますかい?」
セールスマンは言った。 「どうしてそんなことを聞くんです?」
おばあさんは言った。 「私たち引っ越してきたばかりだから、まだ電気が通ってないのよ」
掃除機の訪問販売員が彼の新規開拓した地域で最初の家を訪れた。
彼がノックをすると、優しそうなおばあさんがドアを開けた。彼はおばあさんがしゃべるすきもなく、牛のたい肥をカーペット中にまき散らしながら家の中に入り込んだ。
彼は言った。 「奥様、もしこの掃除機できれいにならないようなことがあれば、私がこれらをひとつのこらず食べてみせます」
おばあさんは彼にウインクをしながら言った。 「ケチャップをかけて食べますかい?」
セールスマンは言った。 「どうしてそんなことを聞くんです?」
おばあさんは言った。 「私たち引っ越してきたばかりだから、まだ電気が通ってないのよ」
2006年06月18日
弁明
656 :名無し職人 :2006/06/16(金) 14:31:07
ある日曜の午後。
緑色の大きなカエルに出会ったのは私がいつものゴルフ場の第二ホールでプレーしている最中のことでした。
カエルはこんな風に鳴いていました。 「ケロケロ。ナインアイアン」
私は冗談気分でナインアイアンを選びました。 なんとその結果はバーディ!
私はカエルを見つめました。カエルはそしらぬ顔で「ケロケロ。ラッキー。ラッキー」と鳴き続けていました。
私は半信半疑でカエルを掌に乗せて次のホールへ向かいました。 「ケロケロ。スリーウッド」
なんとホールインワンでした。 その日私は神懸かり的なスコアーで生涯最高のゴルフを楽しんだのです。
二日後。
私は会社を無理矢理休んでラス・ヴェガスにいました。
もちろん,例のカエルもいっしょです。 「ケロケロ。ルーレット」
早速カエルの指示に従い私はルーレットのテーブルに座りました。 「ケロケロ。クロの6」
私はカエルを信じて有り金全てをチップに変えると黒の6に賭けました。
結果は大当たり。 チップの山がテーブルの向こうから押し寄せてきました・・・
その晩。
私はラス・ヴェガスのホテルの一番高い部屋に泊まっていました。
「ありがとう」私は神妙な面持ちでベッドの上に座っているカエルに頭を下げました。
「何とお礼を言ったらいいものか...」
すると,カエルはこう鳴いたのです。 「ケロケロ。キス。キス」
勿論、いくらなんだってカエルとキスするなんて趣味はありません。
しかし相手は大恩ある不思議なカエルです。私はひざまづいてカエルにキスをしました。
すると一瞬、眩しい光がカエルを包み込み やがてカエルは美しい14歳の美少女に変身したのです!
・・・というわけで,あの少女がわたしの部屋にいたのです。裁判長
ある日曜の午後。
緑色の大きなカエルに出会ったのは私がいつものゴルフ場の第二ホールでプレーしている最中のことでした。
カエルはこんな風に鳴いていました。 「ケロケロ。ナインアイアン」
私は冗談気分でナインアイアンを選びました。 なんとその結果はバーディ!
私はカエルを見つめました。カエルはそしらぬ顔で「ケロケロ。ラッキー。ラッキー」と鳴き続けていました。
私は半信半疑でカエルを掌に乗せて次のホールへ向かいました。 「ケロケロ。スリーウッド」
なんとホールインワンでした。 その日私は神懸かり的なスコアーで生涯最高のゴルフを楽しんだのです。
二日後。
私は会社を無理矢理休んでラス・ヴェガスにいました。
もちろん,例のカエルもいっしょです。 「ケロケロ。ルーレット」
早速カエルの指示に従い私はルーレットのテーブルに座りました。 「ケロケロ。クロの6」
私はカエルを信じて有り金全てをチップに変えると黒の6に賭けました。
結果は大当たり。 チップの山がテーブルの向こうから押し寄せてきました・・・
その晩。
私はラス・ヴェガスのホテルの一番高い部屋に泊まっていました。
「ありがとう」私は神妙な面持ちでベッドの上に座っているカエルに頭を下げました。
「何とお礼を言ったらいいものか...」
すると,カエルはこう鳴いたのです。 「ケロケロ。キス。キス」
勿論、いくらなんだってカエルとキスするなんて趣味はありません。
しかし相手は大恩ある不思議なカエルです。私はひざまづいてカエルにキスをしました。
すると一瞬、眩しい光がカエルを包み込み やがてカエルは美しい14歳の美少女に変身したのです!
・・・というわけで,あの少女がわたしの部屋にいたのです。裁判長
2006年06月16日
スイカ泥棒対策
589 :名無し職人 :2006/06/14(水) 23:55:18
ある農家では、畑に忍び込んでスイカを食べてしまう奴がいるのに
手を焼いていた。いい対策はないかと知恵を絞った末、
最高のアイデアを思いつき、看板を作って畑に貼り出した。
「!!警告!! この畑に、青酸カリ入りのスイカ1個あり」
その翌日、農夫が畑に出てスイカを確認すると、
はたして1つも盗られていなかった。
しかし、看板には次の文句が書き加えられていた。
「2個になったぞ」
ある農家では、畑に忍び込んでスイカを食べてしまう奴がいるのに
手を焼いていた。いい対策はないかと知恵を絞った末、
最高のアイデアを思いつき、看板を作って畑に貼り出した。
「!!警告!! この畑に、青酸カリ入りのスイカ1個あり」
その翌日、農夫が畑に出てスイカを確認すると、
はたして1つも盗られていなかった。
しかし、看板には次の文句が書き加えられていた。
「2個になったぞ」
2006年06月15日
陪審員と賄賂
515 :名無し職人 :2006/06/12(月) 15:54:58
ある男が詐欺の容疑で捕まり、裁判にかけられることになった。
家族は、有罪はしょうがないとしても、なんとか罰金刑で済むように、
陪審員のひとりに1万ドルをつかませた。
さて、裁判の結果は家族の願ったとおり、懲役刑ではなく3万ドルの罰金刑の判決だった。
「いやー、罰金刑にするには苦労しましたよ」と、喜ぶ家族にその賄賂をもらった男が言った。
「ほかの陪審員は無罪だといって聞かないのですから。」
ある男が詐欺の容疑で捕まり、裁判にかけられることになった。
家族は、有罪はしょうがないとしても、なんとか罰金刑で済むように、
陪審員のひとりに1万ドルをつかませた。
さて、裁判の結果は家族の願ったとおり、懲役刑ではなく3万ドルの罰金刑の判決だった。
「いやー、罰金刑にするには苦労しましたよ」と、喜ぶ家族にその賄賂をもらった男が言った。
「ほかの陪審員は無罪だといって聞かないのですから。」
2006年06月14日
銃殺刑から逃げる方法
800 :水先案名無い人 :2006/06/11(日) 18:35:50
ブルネット、赤毛、ブロンドが銃殺刑に処されようとしていた。
最初はブルネット。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
突然、「地震よ!」とブルネットは大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女は何とか逃げることが出来た。
次に赤毛。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
突然、「竜巻だわ!」と赤毛は大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女も何とか逃げることが出来た。
最後に、ブロンド。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
ブロンドは、「火事よ(Fire)!」と大声で叫んだ。
ブルネット、赤毛、ブロンドが銃殺刑に処されようとしていた。
最初はブルネット。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
突然、「地震よ!」とブルネットは大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女は何とか逃げることが出来た。
次に赤毛。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
突然、「竜巻だわ!」と赤毛は大声で叫んだ。
皆が驚いている隙に、彼女も何とか逃げることが出来た。
最後に、ブロンド。
執行人は「構え!狙え!」と叫んだ。
ブロンドは、「火事よ(Fire)!」と大声で叫んだ。
家に帰ろうと思うとき
788 :水先案名無い人 :2006/06/11(日) 00:26:13
酒場にて。
注文の前に必ずシャツのポケットを覗きこむ妙な客がいた。
バーテン「そのポケットに何が入っているんです?」
客「ああ、私の妻の写真が入っていてね
「これがマシに見え始めたら、家に帰るんだ」
酒場にて。
注文の前に必ずシャツのポケットを覗きこむ妙な客がいた。
バーテン「そのポケットに何が入っているんです?」
客「ああ、私の妻の写真が入っていてね
「これがマシに見え始めたら、家に帰るんだ」
2006年06月13日
鞭打ちのときに背中に置くもの
785 :水先案名無い人 :2006/06/10(土) 22:47:07
ドイツ人、アメリカ人、メキシコ人がアマゾンを探検していた時のこと。
原住民に捕まって鞭打ち10回の刑を受けることになった。
「鞭打ちに際して、背中に何か置くことを許そう」と、族長。
ドイツ人は「油を塗ってくれ」と言った。
鞭打たれた跡には大きなみみず腫れが出来て、彼は痛みのためほとんど動けなかった。
次のメキシコ人は「何もいらない」と言った。
彼はひるむことなくまっすぐ立って、10回の鞭打ちを受けきった。
最後に、族長は「お前はどうする?」とアメリカ人に尋ねた。
「私はメキシコ人を」
ドイツ人、アメリカ人、メキシコ人がアマゾンを探検していた時のこと。
原住民に捕まって鞭打ち10回の刑を受けることになった。
「鞭打ちに際して、背中に何か置くことを許そう」と、族長。
ドイツ人は「油を塗ってくれ」と言った。
鞭打たれた跡には大きなみみず腫れが出来て、彼は痛みのためほとんど動けなかった。
次のメキシコ人は「何もいらない」と言った。
彼はひるむことなくまっすぐ立って、10回の鞭打ちを受けきった。
最後に、族長は「お前はどうする?」とアメリカ人に尋ねた。
「私はメキシコ人を」
お墓を見て勘違い
771 :水先案名無い人 :2006/06/10(土) 15:06:52
墓地を歩いていた男がある墓碑銘を見て立ち止まり、感心した様子で呟いた
”政治家にして誠実なる者ここに眠る”
「こんな狭い墓に二人も入れるなんて思わなかったな……」
墓地を歩いていた男がある墓碑銘を見て立ち止まり、感心した様子で呟いた
”政治家にして誠実なる者ここに眠る”
「こんな狭い墓に二人も入れるなんて思わなかったな……」
2006年06月12日
バーゲンセールの行列で…
452 :2006/06/10(土) 13:43:19
バーゲンセールの日、セールの噂で(地元の新聞の広告もあり)8:30の開店の時間には
店の前には大行列が出来ていました。
ある小さな男性が行列の先頭に無理矢理行こうとしていますが、様々な罵声を浴びなが
ら押し戻されるだけでした。男性が2回目のトライをすると、顎にパンチをもらい、小突
き回され、列の最後に再び突き飛ばされました。彼は再度起きあがると、列の最後尾の人
にこう言います...
「もう知らんぞ!今度殴りやがったら、店を開けないからな!」
バーゲンセールの日、セールの噂で(地元の新聞の広告もあり)8:30の開店の時間には
店の前には大行列が出来ていました。
ある小さな男性が行列の先頭に無理矢理行こうとしていますが、様々な罵声を浴びなが
ら押し戻されるだけでした。男性が2回目のトライをすると、顎にパンチをもらい、小突
き回され、列の最後に再び突き飛ばされました。彼は再度起きあがると、列の最後尾の人
にこう言います...
「もう知らんぞ!今度殴りやがったら、店を開けないからな!」
2006年06月09日
お金がなかったらこの家はなかったんだぞ!
686 :水先案名無い人 :2006/06/06(火) 03:42:30
「僕のお金がなかったら、この家はなかったんだぞ?」
「そうね。でもあなたのお金がなかったら、私もここにはいないわ。」
「僕のお金がなかったら、この家はなかったんだぞ?」
「そうね。でもあなたのお金がなかったら、私もここにはいないわ。」
紳士と女性店員
337 :名無し職人 :2006/06/07(水) 19:37:51
手袋を片手に初老の紳士が首をかしげていたのを見つけ、若い女性の店員は背後からそっと声を掛けた。
「何かお探しですか?」
困った様子の紳士の顔が彼女の申し出に少し明るくなる。
「妻の誕生日に手袋を贈ろうと思ったのだが、肝心の手の大きさが…」
店員は少し考えるよう仕草の後、優しく笑みを浮かべ紳士の手の上に自分の手をそっと重ねた。
「これでいかがですか?」
「ああ、そうだった、妻の手はもう少し小振りだったよ」
紳士は大事そうにひとつの手袋を抱えた。
「他に何かお手伝いしましょうか?」
彼女の申し出に紳士はちょっと考えた後でこう言った。
「実は手袋の他にブラジャーも買ってやりたいのだが」
手袋を片手に初老の紳士が首をかしげていたのを見つけ、若い女性の店員は背後からそっと声を掛けた。
「何かお探しですか?」
困った様子の紳士の顔が彼女の申し出に少し明るくなる。
「妻の誕生日に手袋を贈ろうと思ったのだが、肝心の手の大きさが…」
店員は少し考えるよう仕草の後、優しく笑みを浮かべ紳士の手の上に自分の手をそっと重ねた。
「これでいかがですか?」
「ああ、そうだった、妻の手はもう少し小振りだったよ」
紳士は大事そうにひとつの手袋を抱えた。
「他に何かお手伝いしましょうか?」
彼女の申し出に紳士はちょっと考えた後でこう言った。
「実は手袋の他にブラジャーも買ってやりたいのだが」
2006年06月06日
誰のボディガードが一番勇気があるか
282 :名無し職人 :2006/06/05(月) 22:49:59
ヤルタ会談の後,アイゼンハワーとスターリンとチャーチルは,くだけた雰囲気となって,誰のボディガードが一番勇気があるかについて口論となった。
アイゼンハワーは,自分のボディーガードに命じた。
「今すぐあの崖から飛び降りろ」
ボディーガードは,命令に従おうと崖の縁に立ったが,ここから落ちればとても助かるとは思えない。
「で・・・できません」ボディガードは言った。「私は故郷に妻や子供達を残してきているのです」
次に薄笑いを浮かべたスターリンが,自分のボディガードに命じた。
「今すぐあの崖から飛び降りろ」
ボディーガードは,何のためらいもなく崖から飛び降りた。が,奇跡的に,岸の中腹に生えていた木に引っかかり助かった。
助かったボディガードに新聞記者が,なぜ命令を拒否しなかったのか聞いた。
「まさか」ボディガードは答えた。「私は故郷に妻や子供を残してきていますからね」
最後にチャーチルが,自分のボディガードに命じた。
「今すぐあの崖から飛び降りろ」
「クソジジイ」ボディガードは口汚く罵った。「オレを殺す気か。てめえが飛び降りやがれ。くそったれが!」
チャーチルは,アイゼンハワーとスターリンをみてニンマリと笑った。
「わしの勝ちのようですな」
ヤルタ会談の後,アイゼンハワーとスターリンとチャーチルは,くだけた雰囲気となって,誰のボディガードが一番勇気があるかについて口論となった。
アイゼンハワーは,自分のボディーガードに命じた。
「今すぐあの崖から飛び降りろ」
ボディーガードは,命令に従おうと崖の縁に立ったが,ここから落ちればとても助かるとは思えない。
「で・・・できません」ボディガードは言った。「私は故郷に妻や子供達を残してきているのです」
次に薄笑いを浮かべたスターリンが,自分のボディガードに命じた。
「今すぐあの崖から飛び降りろ」
ボディーガードは,何のためらいもなく崖から飛び降りた。が,奇跡的に,岸の中腹に生えていた木に引っかかり助かった。
助かったボディガードに新聞記者が,なぜ命令を拒否しなかったのか聞いた。
「まさか」ボディガードは答えた。「私は故郷に妻や子供を残してきていますからね」
最後にチャーチルが,自分のボディガードに命じた。
「今すぐあの崖から飛び降りろ」
「クソジジイ」ボディガードは口汚く罵った。「オレを殺す気か。てめえが飛び降りやがれ。くそったれが!」
チャーチルは,アイゼンハワーとスターリンをみてニンマリと笑った。
「わしの勝ちのようですな」
2006年06月04日
火事が発生した時に取る行動
206 :名無し職人 :2006/06/02(金) 20:40:54
エンジニアと物理学者と数学者の3人が一緒にいるところで、火事が発生した。
エンジニアは自らの知識を総動員し、火を消す方法を見つけ出した。
物理学者は自らの知識を総動員し、火を消すのに必要な水の量を算出した。
数学者は自らの知識を総動員し、火を消すことが可能であることを証明した。
エンジニアと物理学者と数学者の3人が一緒にいるところで、火事が発生した。
エンジニアは自らの知識を総動員し、火を消す方法を見つけ出した。
物理学者は自らの知識を総動員し、火を消すのに必要な水の量を算出した。
数学者は自らの知識を総動員し、火を消すことが可能であることを証明した。
2006年06月02日
どんなことにも騙されない男
144 :名無し職人 :2006/05/31(水) 19:22:55
どんなことにも騙されないことで有名なジャンという男がいた。
そこにケリーという女性がジャンを騙そうとジャンに近づいて言った。
「あたしが今からあなたを騙してみせるわ。ちょっと準備をしてくるからここで待ってて。」
そう言うとケリーは走って家に走っていった。
ケリーは戻ってくることがなかった。
どんなことにも騙されないことで有名なジャンという男がいた。
そこにケリーという女性がジャンを騙そうとジャンに近づいて言った。
「あたしが今からあなたを騙してみせるわ。ちょっと準備をしてくるからここで待ってて。」
そう言うとケリーは走って家に走っていった。
ケリーは戻ってくることがなかった。
君たちは大きくなったらどうするの?
147 :名無し職人 :2006/05/31(水) 20:03:10
先生:「君たちは大きくなったらどうするの?」
生徒A:「大統領を目指します」
生徒B:「医者を目指します」
生徒C:「前を隠します」
先生:「君たちは大きくなったらどうするの?」
生徒A:「大統領を目指します」
生徒B:「医者を目指します」
生徒C:「前を隠します」
2006年05月31日
バイアグラを買いに来た男
117 :名無し職人 :2006/05/30(火) 20:33:49
ジョンがバイアグラを求めて薬局にやってきた。
薬剤師が尋ねた。
「処方箋はお持ちですか?」
「いえ、でも妻の写真がここにあります」
ジョンがバイアグラを求めて薬局にやってきた。
薬剤師が尋ねた。
「処方箋はお持ちですか?」
「いえ、でも妻の写真がここにあります」
ゴルフをする男へのアドバイス
116 :名無し職人 :2006/05/30(火) 19:57:44
〜〜ゴルフをする男へのアドバイス〜〜
1) 背筋を伸ばしひざを軽く曲げて、肩幅ぐらいに足を広げる
2) 力を抜いて握る
3) あごを引く
4) 振りまわし過ぎないようにする
5) 飛ぶコースをあらかじめ予測する
6) 年のせいで飛ばないこともよくあるので気にしない
7) 静かにしていないと気が散る人も多い
8) 人をめがけて、なんてことはしてはいけない
9) 自分だけがあまりにも長くなるようなら、他の人にお先にどうぞと言う
10)タマに話しかけている人がいても、知らん顔をする
〜〜便器の前に立っている男へのアドバイス〜〜
.....上記10項目と全く同じ
〜〜ゴルフをする男へのアドバイス〜〜
1) 背筋を伸ばしひざを軽く曲げて、肩幅ぐらいに足を広げる
2) 力を抜いて握る
3) あごを引く
4) 振りまわし過ぎないようにする
5) 飛ぶコースをあらかじめ予測する
6) 年のせいで飛ばないこともよくあるので気にしない
7) 静かにしていないと気が散る人も多い
8) 人をめがけて、なんてことはしてはいけない
9) 自分だけがあまりにも長くなるようなら、他の人にお先にどうぞと言う
10)タマに話しかけている人がいても、知らん顔をする
〜〜便器の前に立っている男へのアドバイス〜〜
.....上記10項目と全く同じ
2006年05月30日
電話だけを使ってどれだけお金を稼げるか?
83 :名無し職人 :2006/05/29(月) 16:16:24
ブルネットとアジア人とブロンドの女性がある勝負をしていた。
それは電話だけを使ってどれだけお金を稼げるか、というものであった。
まずブルネットが電話をとった。
「もしもし、アーノルド?こないだのあなたからの告白、受け入れるわ。
そのかわり約束のものをよろしくね」
「彼、宝石商なの。1000ドルの指輪をくれるって誓ってくれたわ」
次にアジア人が電話をとった。
「もしもし、そちら○○証券さんですか。
○○製薬と○○社と○○工業の株価を教えてくださる?」
「私の経験から言って、あとは株券を注文するだけで2000ドルは固いわね」
最後にブロンドが電話をとった。
「もしもし、ジョンソンさんですか。
貴方は赤信号と青信号、どちらで横断歩道を渡りますか?」
ブルネットとアジア人が不思議な顔で見ていると、
電話を切ったブロンドが勝ち誇った顔で言った。
「彼、一流の弁護士なの。3000ドルの法律相談をタダでしてやったわ!」
ブルネットとアジア人とブロンドの女性がある勝負をしていた。
それは電話だけを使ってどれだけお金を稼げるか、というものであった。
まずブルネットが電話をとった。
「もしもし、アーノルド?こないだのあなたからの告白、受け入れるわ。
そのかわり約束のものをよろしくね」
「彼、宝石商なの。1000ドルの指輪をくれるって誓ってくれたわ」
次にアジア人が電話をとった。
「もしもし、そちら○○証券さんですか。
○○製薬と○○社と○○工業の株価を教えてくださる?」
「私の経験から言って、あとは株券を注文するだけで2000ドルは固いわね」
最後にブロンドが電話をとった。
「もしもし、ジョンソンさんですか。
貴方は赤信号と青信号、どちらで横断歩道を渡りますか?」
ブルネットとアジア人が不思議な顔で見ていると、
電話を切ったブロンドが勝ち誇った顔で言った。
「彼、一流の弁護士なの。3000ドルの法律相談をタダでしてやったわ!」
似顔絵が絶対に高く売れる理由
67 :名無し職人 :2006/05/29(月) 05:58:08
キャンパスと絵の具を持った男が路上に座っている。
手書きの看板には
「似顔絵書きます 10ドル
(ただしお気に召さない場合5ドル差し上げます)」
と書いてあった。
ところが普通置いてあるような、似顔絵の例が一枚も置いていない。
さっそく男が一人、絵描きの前に座った。
「たいそうな自信だね。一枚お願いしようか」
「へい」
といって書き始めた絵描き、お世辞にも慣れた手つきとは見えない。
(なにをうぬぼれてるか知らないが、難癖付けて5ドルいただいちまおう)
男はそう考えていた。
「ところで一枚も君の絵が置いてないのはどうしてだい」
絵描きは絵の具と筆と格闘しながら答えた。
「へい、書き上げた絵はみんなお買い上げいただいたもんで」
(ふむ、きっとこの絵描きは物を売りつける口上が得意なんだな。
馬鹿な客達だ)
そうして30分後に絵は出来上がったのだが、
やはりこれといって褒めるところのない出来栄えであった。
ところが、胸の部分にどう見てもナイフが刺さったように描かれている。
ここぞとばかりに難癖を付けようとした男は文句を言おうとして、
端に書かれた文章に気づいた。
{胸にナイフは マフィアのお尋ね者の印}
絵描きはにやっと笑って言った。
「お買い上げいただけますかい?」
男は黙って10ドル支払った。
キャンパスと絵の具を持った男が路上に座っている。
手書きの看板には
「似顔絵書きます 10ドル
(ただしお気に召さない場合5ドル差し上げます)」
と書いてあった。
ところが普通置いてあるような、似顔絵の例が一枚も置いていない。
さっそく男が一人、絵描きの前に座った。
「たいそうな自信だね。一枚お願いしようか」
「へい」
といって書き始めた絵描き、お世辞にも慣れた手つきとは見えない。
(なにをうぬぼれてるか知らないが、難癖付けて5ドルいただいちまおう)
男はそう考えていた。
「ところで一枚も君の絵が置いてないのはどうしてだい」
絵描きは絵の具と筆と格闘しながら答えた。
「へい、書き上げた絵はみんなお買い上げいただいたもんで」
(ふむ、きっとこの絵描きは物を売りつける口上が得意なんだな。
馬鹿な客達だ)
そうして30分後に絵は出来上がったのだが、
やはりこれといって褒めるところのない出来栄えであった。
ところが、胸の部分にどう見てもナイフが刺さったように描かれている。
ここぞとばかりに難癖を付けようとした男は文句を言おうとして、
端に書かれた文章に気づいた。
{胸にナイフは マフィアのお尋ね者の印}
絵描きはにやっと笑って言った。
「お買い上げいただけますかい?」
男は黙って10ドル支払った。
2006年05月29日
どうして宿題してこなかったの!
66 :名無し職人 :2006/05/29(月) 05:30:15
「どうして宿題してこなかったの!」
「僕がきちんと宿題すると弟がおかあさんにひっぱたかれるんです」
「それは一体どういうこと?」
「おかあさんは、
『おにいちゃんはこんなにきちんとするのになんであんたは宿題をしないの!』って怒るんです」
「いい考えがあるわ。あなたも弟もいっしょに宿題をすればいいのよ」
「たぶん弟もいまごろそう言われてると思います」
「どうして宿題してこなかったの!」
「僕がきちんと宿題すると弟がおかあさんにひっぱたかれるんです」
「それは一体どういうこと?」
「おかあさんは、
『おにいちゃんはこんなにきちんとするのになんであんたは宿題をしないの!』って怒るんです」
「いい考えがあるわ。あなたも弟もいっしょに宿題をすればいいのよ」
「たぶん弟もいまごろそう言われてると思います」



